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スタンドタイプのポップの作り方のコツ

お店に設置する販促アイテムを何にするか考えて、スタンドタイプのポップを検討している場合があります。
この販促アイテムは軽量でコンパクト、移動や設置が楽チンで誰でも持ち運びができる特徴があります。
しかし販促アイテムが人気のタイプでも、作り方を間違っていたら宣伝効果がありません。
まずスタンドタイプのポップを作るときには、宣伝をしたいターゲットを明確にしなくてはいけません。
これは新しい商品作りと同じ事で、年代や性別などどんな客層がターゲットかを決めるものになります。
次に販促アイテムはわかりやすさが大事で、スタンドタイプのポップの中に情報を入れないといけません。
ターゲットはもちろんターゲット以外、色々な客層の人が見てもすぐにわかる言葉がおすすめです。
最後に販促アイテムにはオリジナリティがあるかも大事です。



スタンドになっているポップを利用する

ポップはお店の中でも目立ちますし、注目もされます。
その商品を目当てに店舗に足を運んだ人ではなくても、ポップを見て商品を手にするかもしれません。
スタンドになっているものであれば、遠くからでも目立ちますし、注目されます。
その部分を見落とすこともなく、見てもらえるかもしれません。
ただし店舗の中で邪魔になることがないように注意をしなければいけません。
商品の近くにスタンドになっているものであれば、どれのことを指しているのかも分かりやすくなっています。
作成をする場合には文字のフォントや大きさも選ぶ必要がありますし、カラーに関してもその場に合うように、そして目立つように工夫をしなければいけません。
店舗によっては発注をするのではなく、専用の人を雇用してその場で作るということもあるので、色々なパターンで作ってみるのもよいかもしれません。



テーブルの上に設置するスタンド系ポップ

紙製でできたスタンド系ポップは色々なサイズがあり、よく飲食店などでもテーブルの上に置いてあります。
飲食店ではテーブルの上に置いてあると、待っている時に手にとって見たりすることができます。
このテーブルの上に置くタイプを卓上型と呼び、三角柱や四角すいそして山型の形があります。
まずは三角柱のタイプはすべての面に情報が載せられること、そして角など狭いスペースでも置くことができます。
三角柱のスタンド系ポップは縦型が多いですが、横に置くタイプのものもあります。
また四角すいのタイプは4面になっていて、ピラミッドのような形が特徴的です。
テーブルの上に置くことでインテリアのようになったり、個性的な形なので目を引く販促アイテムになります。
そして山型のタイプは2面に情報が載せられ、そのまま置いただけで見やすいのがメリットです。

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